人事 院 規則 10 4。 人事院規則一〇―四(職員の保健及び安全保持)の全文・条文

新たに発出された通知等(主なもの)の概要

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)、鉛中毒予防規則(昭和47年労働省令第37号。 )に達しない職員の俸給の調整額は、改正後の規則第1条第2項の規定にかかわらず、平成18年3月31日までの間において引き続き当該官職又は当該官職と調整数が同一である官職を占める間、同項の規定により算出した額に、改正前の仮定俸給の月額と改正後の仮定俸給の月額との差額に附則別表第2の上欄に掲げる期間の区分に応じ同表の下欄に掲げる割合を乗じて得た額 (その額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)を加えた額とする。 (健康診断の実施結果等の報告)第二十七条 各省各庁の長は、人事院の定めるところにより、毎年六月末日までに、前年四月一日に始まる年度における健康診断の実施結果、第二十二条の四第四項の規定による面接指導の実施結果及び職員に対して行なつた健康管理上の指導事項の概要を人事院に報告しなければならない。

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新たに発出された通知等(主なもの)の概要

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)がその子(同項第一号において子に含まれるものとされる者(以下「特別養子縁組の成立前の監護対象者等」という。 )との差額の2分の1を減じた額 (以下この項において「改正後の仮定俸給の月額」という。

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人事院規則一五―一四(職員の勤務時間、休日及び休暇)

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以下同じ。 )を命じた時間(以下「超過勤務時間」という。

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人事院

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検査を必要とする場所 検査の項目 検査の回数 規則別表第2第1号の業務の行われる場所 鉛、その合金及び化合物(四アルキル鉛を除く。

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人事院

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)の意見の文書等 (同上) (同上) (同上) (同上) (同上) (同上) (同上) (同上) 四~二十 (略) 四~二十 (同上) 備考 備考 一~三 (略) 一~三 (同上) (人事院規則一-三四の一部改正に伴う経過措置) 第三条 前条の規定による改正前の規則一-三四別表の三の表規則一〇-四(職員の保健及び安全保持)の項に掲げる人事管理文書の保存期間については、なお従前の例による。

人事院規則10―4(職員の保健及び安全保持)の運用について

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以下同じ。

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府省庁令・規則_人事院

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人事院は、国家公務員法に基づき、人事院規則一〇-四(職員の保健及び安全保持)の一部改正に関し次の人事院規則を制定する。

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